お問い合わせ
電話:
06-6763-0134/メール:meisuihakase@ikoma33.co.jp
⇒TOPページへ
チェンジウォーター
名水博士
とは
商品ラインナップ 会社概要 お問い合わせ
(よくあるお問い合わせ)

チェンジウォーター 名水博士の様々な実験結果をご紹介します。
■1:酸化・還元の力・その1――ORP[酸化還元電位]の実験
■2:酸化・還元の力・その2――クリップのサビ実験
■3:PH値の実験
■4:クラスターの小さい水――お茶の葉の抽出実験
■5:残留塩素の実験
■6:水素の気泡――チェンジウォーター 名水博士の仕組み



■1:酸化・還元の力・その1――ORP[酸化還元電位]の実験■
人間の体も含め、モノは酸素と結びつき、酸化(サビ、疲労)していきます。
また、酸化とは逆の『還元』(元に戻す、回復)という働きもあります。
名水博士は水を還元する力のある水に変化させます。

そこで、酸化と還元の力が測れるORP測定器で、
水道水と名水博士の水を調べてみました。

ORP値とは…
[+200mv以上は酸化の力があり、+200mv以下であれば、還元の力があります。
ちなみに、人間の体は−100mv〜−250mvに保つように調節されています。]



水道水だと、+653の値が出ました。(酸化の力が強い)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

名水博士をボトルに入れ、
20回ほど振ったあと、5分放置

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

あっという間に-186の数値が出ました。(還元の力が強い)
チェンジウォーター 名水博士の水には、還元の力があることが確認できました!

こちらもご覧下さい。

トップへ戻る
■2:酸化・還元の力・その2――クリップのサビ実験■
酸化と還元の力が目で見てわかるよう、水道水とクリップを使って実験してみました。
右の水道水には
チェンジウォーター 名水博士フリーパックを入れて、還元の力がある水に変化させています。



こちらもご覧下さい。

トップへ戻る
■3:PH値の実験■
人間の身体は普段、弱アルカリ性に保たれています。しかし、疲労や食べ物の影響で酸性化し、病気になったり抵抗力が弱まったりします。
アルカリ性のものを取り入れることには、身体をアルカリ化して回復させる力があります。

チェンジウォーター 名水博士はアルカリ性の水です。
水道水は一般的に酸性の水です。

PH値の実験を行い、本当にアルカリ性になっているか検証しました。



チェンジウォーター 名水博士アルカリ性を表す青色。
水道水は、酸性よりの緑を表しました。

チェンジウォーター 名水博士がアルカリ性になっていることが証明されました。

こちらもご覧下さい。


トップへ戻る
■4:クラスターの小さい水――お茶の葉の抽出実験■
チェンジウォーター 名水博士は、クラスター(水分子)が小さい水です。
水分子が小さいので、身体への浸透力、吸収力、保水力、洗浄力を高めます。
そのことを証明するために、
チェンジウォーター 名水博士と、普通の水道水の中に
お茶の葉を入れ、抽出実験を行いました。


●1分後●

チェンジウォーター 名水博士
の水は、水分子が小さく浸透しやすいので、お茶の葉にも浸透し、お茶の色がよく出ています。

水道水は水分子が大きいので、なかなか抽出されず、色が変わりません。

こちらもご覧下さい。

トップへ戻る
■5:残留塩素の実験■
水道水は塩素消毒しており、水道局から各家庭に水を送る際に細菌が増殖するのを防ぐため、最低限必要な消毒効果のある塩素のことを、残留塩素とよぶそうです。

その残留塩素は安全だといわれていますが、
できれば身体に必要でないものをとり入れずにすむようにしたいものです。


チェンジウォーター 名水博士は、その残留塩素を減少させる力をもっています。
そこで、本当に残留塩素が減少しているか、試験薬を入れてみました。


残留塩素が残っていると、色が変化します。

写真を見ていただいてもわかるとおり、水道水が変化しているのに対し、
チェンジウォーター 名水博士は、色が変化していないことがわかります。

このことから、残留塩素は減少したことがわかります。

こちらもご覧下さい。

トップへ戻る
■6:水素の気泡――チェンジウォーター 名水博士の仕組み■
チェンジウォーター 名水博士を使用していると、このような気泡がたくさん出てきます。

この気泡は、水素です。
水素が溶けている水にも還元の力があると言われています。
チェンジウォーター 名水博士は水素を発生させ、水に溶けきれなくなった水素が気泡になって現れているのです。


こちらもご覧下さい。

トップへ戻る